臍帯血の保存費用

臍帯血バンクはシービーシーがおすすめ

CBCのサイト

さい帯血バンクはいくつかありますが、技術や信頼感、費用といった面で最もおすすめなのが、民間バンクの「シービーシー(CBC)」です。

シービーシーは、日本で1番新しい臍帯血バンク。その細胞保管施設は2007年に完成したもので、最新の医療機器を導入し、また現在最も信頼度の高い方法を使っています。

手作業ではなく分離装置の使用により、より多くの細胞をより早く保存することを実現。薬剤を細胞に添加する方法も、世界で1番採用されている「ヘス法」を採用。汚染を防止しつつ、新鮮なうちに保管できます。

検査についてはコスト度外視で安全性を重視。見落とし防止の母体血検査をしっかり実施しています。

シービーシーなら、保存費用は他のバンクとほとんど変わらず、設備は最新。
出産前のキャンセルや長期保管にいたらない場合は費用は一切発生しないので安心です。

まずは無料の資料請求をしてみましょう。臍帯血について、専門家とCGによるわかりやすい
解説がなされたDVDも付いてきます。先輩ママの声も聞けるのできっと役立つはずです。

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さい帯血は費用よりも安全性を重視

民間の臍帯血バンクであるシービーシーでは、20年間保管プランの場合、
検査などにかかる費用が15万円、保管費用が1年7,500円で、合計30万円がかかります。

同じ民間バンクの「ステムセル研究所」では29万4,000円、「つくばブレーンズ」では35万円。
このように、保管先によって少しは費用が変わりますが、その差はほとんどありません

臍帯血の保管には、費用よりも安全性が大事です。

それならば、最新の設備で最も信頼できる技術を使っているシービーシーで
あなたの赤ちゃんの将来を守るために、さい帯血を保存してみはどうでしょうか。

といっても、きちんと対応などを見てみないと信頼できるかどうかはわかりません。
実際に信頼できるところなのかを確かめるためにも、資料請求をオススメします。

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2015年以降のテーマは腸内環境の改善!

女性の健康や美容にとって、腸内環境を整えることはとても大事です。
腸内環境を整えることで免疫力がアップするので、赤ちゃんのためにも良いのです。

腸内環境の改善とは、悪玉菌を減らして善玉菌を増やすこと。
そのためにはストレスを減らしたり、便秘を解消したりする必要があります。

ヨーグルトや乳酸菌飲料などのプロバイオティクスを摂り、
腸内のビフィズス菌や乳酸菌を増やすことが基本的な方針です。

腸内環境の改善については、以下のサイトがオススメ。
善玉菌を増やす方法を学んで、自分と赤ちゃんを健康に保ちましょう。

参考 : 腸内環境を改善する方法

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